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DM開封率向上のコツ

DM開封率向上を目指す!

DMは「見てもらわないと意味がない」→故に開封率向上が必須であります!
反響があるかないかは工夫次第で変わり、反響がゼロの可能性もある為、送るならしっかりとした戦略を練る必要があります!
DMは「営業マン」の変わりとして活用することができます。→よって人件費削減に繋がります!

DMが届いた時、開けて読むか捨てるかはその人の一瞬の判断で決まります。
つまり、手に取った瞬間に決まるのです。 DMは「視覚」「触覚」などの五感に訴えることが大切です。

まずは視覚についてです。
手にとって見たとき「いつも送られてくる大して役に立たないDM」などと思わせたら負けなので、
他のDMとは違うということをアピールする。

例)・別納で出さずに切手を貼って出してみる。
  ・ラベルを手書きにしてみる。
  ・ラベルをおしゃれにするなど形を変えてみる。

「手間をかけているDMだからなにか特別なものが入っている」と思わせればよいのです。
但しDMの内容によっては(メニュー等)保存しやすいA4サイズなどオーソドックスな形が良いでしょう。
受け手に不信感を与えないデザインであることも大切です。

続いては触覚です。
人は手に取ったとき「異物」の感触を得ると気になって調べてしまうものなので、それが開封率に繋がる。

例)・硬い紙質の割引券を入れる。
  ・小袋に花の種や日用品サンプルを入れる(入浴剤など)

他のDMとは違う「特別感」を受け手に感じさせることがDM開封率向上に繋がるのです。 是非ともご相談ください。

嗅覚に訴えることも……?
例)・匂い付きDM
コストはかかるかもしれませんが、インパクトはかなり大きいです。

〜発送用封筒の以外な盲点〜

一見安そうに見える茶封筒ですが実は、DM発送用の封筒は茶封筒が無難なのです。
透明なビニール封筒は、中のチラシが見えるので、DMであることは一目瞭然で、最初から開封された状態で送られているのといっしょです。
興味のある人には訴求力を持ちますが、そうでない人にとってはただのゴミです。
そういう意味では、ビニール封筒というのは、まさに諸刃の剣で、中身をよほど魅力的に作れる人でない限り、基本的にお勧めしません。

それより地味ではありますが、茶封筒の方が「中身が気になる」という心理に働きかけやすいので開封の期待が持てます。
宛名はシールで十分。手書きである必要はありません。また封筒に何も書かないのも一つの手段です。
封筒に「夏のキャンペーン中」などの印字があればひと目で「あ、売り込みDMだな」とわかってしまい、かえって逆効効果です。

郵便物を一つ一つ、読むもの、読まないものとふるいにかけるとき、必ず読まない方に置かれてしまうのです。
そうなれば、あっという間にゴミ箱行きです。その点、何も書かれていない茶封筒であれば、
まず「何だろう?」と思って読む方に置いてもらえますし、開封率も極端に高くなります。


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